提灯の灯りと湯気に包まれた夜のラーメン屋台
Ramen Stand — tsuki to men

今夜も、湯気の むこうで。

週3日、夜だけ現れる中華そばの屋台。スープが尽きたら、その日はおしまい。

出店案内の表示例
Friday — 表示例
◯◯神社の参道 18:30ごろから

※出店情報はサンプルです。雨の夜はお休み。最新はSNSで。

夜の屋台に掛かる提灯と暖簾
Our Stand

店があるから来るのではなく、
人のいる夜へ、行く。

屋台は、まちの夜のすきまに立ちます。仕事帰りの駅前、祭りのあとの参道、週末の倉庫前。その日の分のスープだけを積んで、売り切れたら、しまい。

だから一杯を、急ぎません。並んでいる時間の、湯気のにおいまでが一杯のうちだと思っています。

The Night

屋台の、夜の流れ。

はじめての夜も、この流れだけ知っていれば大丈夫。器を返して、ごちそうさま。

17:00

仕込みと、移動

その日の分のスープと麺を積んで、今夜の場所へ。

18:30

提灯、点灯

灯りがついたら営業中。列は、のんびり進みます。

20:00

いちばん混む時間

15分ほど並ぶ夜もあります。SNSで混み具合を流しています。

21:30

スープ切れ次第、しまい

売り切れごめん。その日のスープは、その日だけ。

現金と、各種キャッシュレスが使えます。

湯気の立つ屋台で中華そばを仕上げる店主の手元
The Master

「屋台は、店より
お客さんに近い。」

ラーメン屋の厨房に10年立って、それから屋台をはじめました。カウンター越しより近い距離で、湯気と一緒に「おつかれさま」を渡せるのが、屋台のいいところです。

営業許可 取得済(◯◯保健所)・PL保険加入(※表記は見本です)

Voice

夜の、声。

“

残業の帰り、提灯を見つけた日はいい日。並ぶ時間も嫌いじゃないです。

— 30代・会社員
“

子どもがラムネ、私はそば。週末の夜のたのしみになりました。

— 40代・近所の常連
地図: 出店場所(実装時に埋め込み)
This Week

今週の、出店。

金曜日(例)
◯◯神社の参道 18:30〜
土曜日(例)
△△公園 夜マルシェ 18:00〜
日曜日(例)
□□倉庫前 18:30〜
平日
おやすみ(仕込みの日)

今夜、会えたら。

前日の夜に、次の場所をSNSでお知らせします。イベントへの出店依頼も、DMからどうぞ。

SNSへの案内例を見る→

ABOUT THIS SAMPLE

このサンプルの見方

屋号・商品・価格・出店予定・お客様の声は、デザインをご覧いただくための架空の内容です。出店場所や営業時間は、実際の営業情報ではありません。

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